ロシア ・ウクライナ

    1: 2022/10/23(日) 18:38:31.71 ID:I8a2TktA0 BE:422186189-PLT(12015)
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    ウクライナ「100万人超に電力なし」 ロシア軍がインフラ攻撃
    https://mainichi.jp/articles/20221023/k00/00m/030/031000c

    ロシア軍は22日、ウクライナ各地のエネルギー関連施設など十数カ所のインフラをミサイル攻撃し、広範な地域で電力供給が停止した。ロイター通信などが報じた。ロシア軍による攻撃は22日早朝から始まり、首都キーウ(キエフ)でも一部地域で同日夕まで停電が続いた。南部ミコライウでも数時間にわたり停電し、携帯電話がつながらなくなった。

     ウクライナのティモシェンコ大統領府副長官は22日午後、西部フメリニツキーの67万2000人など、全国で100万人以上が電力供給を受けられない状態になったと明かした。

     ウクライナ空軍によると、22日に撃ち込まれたミサイルは33発で、うち18発を撃破したという。ウクライナのゼレンスキー大統領は22日、ビデオ演説で「今回の大規模攻撃は、広範な地域にわたった」と述べたうえで、「ロシアのミサイルやドローンを100%撃墜する技術的な能力はないが、パートナーの国々の支援で次第に改善しており、ミサイルやドローンの大多数を撃ち落としている」と語った。

    一方、ウクライナのポドリャク大統領府長官顧問は22日、ツイッターに「ロシアは重要インフラへの攻撃によって、欧州への移民を生み出そうとしている」との見立てを投稿。「プーチン大統領がこれを実行できるかどうかは、欧州の首脳にかかっている。人道的被害を止める唯一の方法は、防空システムと追加の(迎撃)ミサイルの早急な供与だ」とさらなる支援を訴えた。【ブリュッセル宮川裕章】

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    1: 2022/10/23(日) 15:11:05.83 ID:miCAG+Aa0● BE:421685208-2BP(4000)
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    ウクライナ侵攻への部分動員が進む中で「総動員があればもちろん全員で行く」と悲壮な決意を口にした。

     有力アスリートとしてロシアのスポーツ界で影響力を持ち、中央政界にも人脈があるザイツェワは、同国メディア「Izvestia」のインタビューでウクライナ侵攻について語った。

     ロシアのアスリートは多くのスポーツで国際大会への出場を禁止されるなど制裁措置が続いているが「私は私の国、そして私の大統領を支持している。私は我々の国にいるのです。多くのアスリートが我々を支持している。(ロシアへの批判などは)あくまでマスコミの報道だ。私はこれについて深く掘り下げない。信頼できる情報源だけを読む」と他国からの意見には聞く耳を持たない様子。「多くの人は世界的なメディアキャンペーンに影響を受けているが、遅かれ早かれ人々が目を開けてすべてが明らかになることを願っている」と対立する西側諸国へ呼びかけた。

     現在ロシアではプーチン大統領が発した部分動員令により国民の大量招集が続いているが「私の考えはまず、みんなに電話することだ。そして私自身も準備万端だ。我々バイアスロンの選手は狙撃の仕方を熟知しているからだ。我々は祖国への恩を返す義務がある」と断言。バイアスロンはライフル射撃を行う競技のため、金メダリストとなれば軍に入ってもトップクラスの〝スナイパー〟なる。周囲にも働きかけて招集へ向けて積極的な姿勢を強調した。

     そして「私はそこ(戦場)で何をするのか。アスリートインストラクターか、ライフルを持って森を駆け抜けるか。これはあなたたちも学ぶ必要があるものだ」と記者にも呼びかけ。最後に「総動員があれば、もちろん全員で行く」と強い覚悟を語った。

     ロシアでは総合格闘技を中心にアスリートの招集が続いているが、今度は狙撃兵としてバイアスロンの選手が駆り出されることになりそうだ。


    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/88ccaa4f092d651821e02d10b52d8f5e071fd47b&preview=auto

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    1: 2022/10/23(日) 09:20:08.45 ID:vrX+IZm+0● BE:969416932-2BP(2000)
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    【AFP=時事】ウクライナの首都キーウの書店で、ユリア・シドレンコさん(33)は古本をまとめて処分していた。中には幼なじみにもらった本もあったが、最近になって魅力がなくなってしまったという。

    【写真】キーウで「モスクワ通り」の標識を取り外す男性

     理由は、ロシア語で書かれた本だからだ。

    「2月24日以降、わが家にロシア語の本を置いておくスペースはもうありません」と、ロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領がウクライナ侵攻を開始した日を挙げた。

     大切にしていた本もある。「20歳の誕生日に友人たちから寄せ書き入りでもらった本です。(思い出として)写真を撮りました」。さらに児童書を手にし、自分の子どもたちは「ロシア語の物語は絶対に読まないはず」だと話した。

     この書店には、シドレンコさん以外にもたくさんの本を運び込む人が次々と訪れていた。スーツケースを携えて来る人や、車に積んで来る人もいる。

     同書店は自宅で要らなくなった蔵書を処分したいという顧客の要望にヒントを得て、ロシア語の本を古紙としてリサイクルに回すキャンペーンを始めた。

     店主のイリーナ・サゾノワさんはAFPに「2か月間で25トンの本が持ち込まれた。リサイクルして10万フリブナ(約40万円)になった」と話した。この資金はウクライナ軍に役立ててもらうために寄付するという。

     2014年にロシアがウクライナ南部クリミア(Crimea)を併合し、東部ドンバス(Donbas)地方で親ロシア派との戦闘が始まってから、ウクライナは旧ソ連時代の記念碑などを撤去し、地名も変更してきた。

     しかし今年の2月以降、公共または私的な空間におけるロシア的要素の排除についても議論されるようになった。

    ■閉鎖の圧力を受けるロシア人作家の博物館
     キーウ生まれで、小説「巨匠とマルガリータ(The Master and Margarita)」などで知られるロシア人の著名作家ミハイル・ブルガーコフ(Mikhail Bulgakov)の博物館は圧力にさらされ、ウクライナ全国作家同盟が閉鎖を検討している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/49befeb82b90c19801fb82b66ca12c89e1b8fdd7

    【ウクライナ市民のロシア離れが深刻化】の続きを読む

    1: 2022/10/23(日) 08:16:44.84 ID:9W1lxTew0● BE:632443795-2BP(10000)
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    プーチン政権「戦争」認める NATOに責任と主張

     ロシアのプーチン大統領の側近が22日、「特別軍事作戦」と呼んできたウクライナ侵攻について、「戦争」という言葉を連呼した。

     議員を除き、政権高官が戦争と認めるのは初とみられる。これまで対テロなどと同じ「作戦」の位置付けだったが、過去1カ月で部分的な動員令と戒厳令が出され、事実上の「戦時体制」に入ったことが背景にありそうだ。

     この側近は、ウクライナ担当のキリエンコ大統領府第1副長官。戦争の責任を負うのは北大西洋条約機構(NATO)側と主張。ロシアが仕掛けたにもかかわらず、「被害国」だと訴えている。 

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8115943b60e19c7a7f9d4dfd7cde2eb90dc382a9

    【プーチン「もうはっきり言うよ、これは戦争だ!ロシアはNATOの被害国だ!」全世界「プークスクスwww」】の続きを読む

    1: 2022/10/22(土) 10:44:58.58 ID:R37YESxj0 BE:902666507-2BP(1500)
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    https://news.yahoo.co.jp/articles/f1aede7029fa1af16f9f7dabd727f376799b341f
     英国防省は20日、ロシア軍がウクライナ軍の反転攻勢を受け、南部ヘルソン州の州都ヘルソンがあるドニプロ川西岸から、
    大規模な撤退を計画しているとの分析を発表した。
    ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は20日、露軍が占拠する同州のカホフカ水力発電所のダムに爆発物を設置したとの情報があることを明らかにし、
    破壊して人為的に洪水を起こす可能性を警告した。

    英国防省は露軍が浮橋を使って装備をドニプロ川東岸に運ぶ衛星写真も公開した。
    ウクライナ軍はロシアがヘルソン州を含む東・南部4州の一方的な併合を強行した9月末以降、西岸への反攻を加速させている。
    ウクライナ軍幹部は20日の記者会見で、露軍が戦闘経験豊富な兵士だけを東岸に移し、最近、招集された動員兵を州都ヘルソンに残そうとしているとの見解を明らかにした。

    一方、カホフカ水力発電所を巡っては露軍のセルゲイ・スロビキン総司令官が18日、ウクライナ軍が発電所への大規模なミサイル攻撃を準備していると主張していた。
    米政策研究機関「戦争研究所」は20日、露軍がドニプロ川西岸からの撤退を正当化するためとし、ウクライナ側の「テロ」に見せかける準備も進めているとの見方を示した。
    ダムを破壊すれば、ロシアが2014年に一方的に併合した南部クリミアも被害を受けるとみられているが、露軍はウクライナの社会基盤の破壊に攻撃の重心を移している。

    ウクライナのエネルギー相は20日、露軍が今月10日以降、ウクライナ国内のエネルギー施設にミサイルや自爆型無人機で約300回の攻撃を加えたことを明らかにした。

    【ロシア軍、大規模転身の動き…ヘルソンのあるドニエプル川西岸から東岸に向け続々移動開始】の続きを読む

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